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2011年マシン続々!

とうとう2011年F1第1回目の合同テスト終了しましたね(゚∀゚∩

場所はバレンシアのリカルド・トルモサーキット!!

同じバレンシアでもヨローッパGPが行われる市街地コースとは異なり、リカルド・トルモはパーマネントサーキットです。
珍しい左回りのコースで低速コースということでシステムやハンドリングなどベースのチェックをするのがメインになりそうです。

さて、1回目のテストが終了した次の日に新車を発表したマクラーレン・・・

発表時期を遅らせたということには意味がありそうです。

 ①1回目のテストに新車の組み上げが間に合わない。

 ②1回目のテストを犠牲にしてでも風洞・CFDによる開発をファクトリーでしておく(←昨年のレッドブル

 ③昨年のFダクトのような革新的デバイスを早期発表により他チームに模倣され、アドバンテージを失うのを避ける

①については新車発表の日程をアナウンス下敷きから逆算するとちょっと考えられない
②については今年はタイヤがピレリに変わることから新車とのタイヤマッチングに遅れを取ることからコレだけが理由とは考えられない
③についてはまさに去年の失敗を学んでのこと・・・ということでコレも理由の1つにはなりそうだ

まぁ 他にも色々理由はあるのかもしれませんが・・・なんにせよ新車キタ━(゚∀゚)━!!ですねw

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スポーツ~競技者以外の珍プレー?~

面白審判発見!!



この審判あっち系じゃないのか・・・?

今年の韓国GPでのコースオフ!!



ってセーフティーカーかい!!
確かにちょっとオーバースピードではあるけど明らかに埃ががが・・・

ラバーが乗ってもレコードラインを外れるとサーキットというのはキツイです><

またおもろいのあったら拾っとこうw

今年のW杯…

決勝にオランダが上がったのはちょっと予想外でした(///▽///)
昨年の8月の移籍市場でカカとC.ロナウドが加入したことなどで事実上マドリーで戦力外となり、インテルへ移籍して一気に実力を見せつけ始めたスナイデルの好調さや、準々決勝で戦ったブラジルの自滅、独力で違いを見せつけられるロッベンの怪我からの復活、そしてなにより、チームを巧く纏め上げたファン・マルワイクの戦術(オランダらしいワイドに開いてウィンガーが縦に抜ける攻撃があまりなくなりましたが)がバッチリチームにフィットした感じがあります・w・

そしてW杯を見てるおかげで今年はほとんどF1レースを見ていませんΣ(▽///)
マクラーレンが総合的に好調なのですが、レッドブルの1発の速さなども際立っているらしいです・w・
昨シーズンもコース外でのゴタゴタが激しかったせいで、今年は毎年チェックしているオフテストすら放置しました。
このままだとF1はコース外での話題がF1というスポーツに対してネガティブなイメージを人々が一層持ってしまい、純粋にレースを観戦する楽しみを失っていきそうです(T‐T)
バーニィさん! 何とかしてください!

さて、アスでは・・・



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